令和の今、あえて「行政書士」に依頼する圧倒的なメリット
1.「広域交付」の限界を突破(兄弟・古い除籍もOK)
令和6年に始まった広域交付制度ですが、「本人が窓口に行く」必要があり、さらに「兄弟姉妹の戸籍」や「一部の古い除籍(コンピュータ化前)」は取得できないケースが多々あります。当事務所は郵送請求により、これらをすべて網羅します。
2. オンライン申請の「面倒」をすべて丸投げ
マイナンバーカードの読み取り、専用アプリのインストール、電子決済の設定……。不慣れなオンライン請求で時間を溶かす必要はありません。メール一通で、全国の役所から書類が届く仕組みを提供します。
3. 相続に不可欠な「連続した戸籍」を確実に特定
相続手続きでは「出生から死亡まで」の連続性が求められます。素人では判読が難しい「変体仮名」や「改製」の仕組みをプロが解読し、不備のないセットを揃えます。
4. 海外在住・遠隔地・多忙な方への完全対応
役所の開庁時間に動けない、一時帰国ができない……そんな状況を「職権請求」という法的権限で強力にサポート。原本の海外発送(EMS)も承ります。
ご自身で行う場合との比較
・ご自身(広域交付): 平日に本人が窓口へ。待ち時間が長く、古い除籍は拒否されることも。
・ご自身(オンライン): マイナカード必須。1自治体ごとの申請で、複数個所だと手間が数倍に。
・当事務所: 丸投げで完了。 全国1,700以上の自治体から、必要な書類を漏れなく一括収集。
代行報酬額(税込)
| 書類取寄せ代行(書面1通につき) | 800円 |
|---|---|
| 法定相続情報一覧図 取得代行 | 5,000円 |
| 相続関係説明図 作成報酬 | 4,000円 |
実費(役所手数料の目安)
| 戸籍謄本・抄本(全部・個人事項) | 1通 450円 |
|---|---|
| 除籍謄本・改製原戸籍 | 1通 750円 |
| 戸籍の附票・住民票・独身証明書 | 1通 300円前後 |
※実費に加え、往復送料、定額小為替手数料が別途発生します。
※海外発送対応:EMS/DHL等により、世界中へお届け可能です。
無料見積もり・取寄せ代行のお申込み
「どの書類を取ればいいか分からない」という段階でも構いません。
相続のプロが、必要な書類をリストアップし、最短ルートで収集いたします。
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※24時間受付中。通常2営業日以内に詳細をご案内いたします。